クローディア

「……………………ん…………あぁ……」
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○名前:クローディア

・戦闘力:80…0(ポイント)+10(ベース)+45(一騎当千)+25(魔器所持)
・戦 術:10…0(ポイント)+10(ベース)
・魅 力:15…5(ポイント)+10(ベース)
・幸 運:20…20(ポイント)

○所持技能
 ・一騎当千(30ポイント)
 ・魔器所持(5ポイント)
 ・戦技成長(10ポイント)
 ・処女(0ポイント)

○修正値
・士気増減値
 勝利時:3(15 ×勝利時20%)(四捨五入)
 敗北時:2(15 ×敗北時10%)(四捨五入)
・捕縛率
 勝利時:5%…{(基本20-20 ×2)+10(一騎当千)-10(処女) }%  (最高90%、最低5%)
 敗北時:10%…{(基本30-20 )+10(一騎当千)-10(処女)}%  (最高90%、最低5%)
・再起不能率
    : 15%…(基本20+15 -20)%  (最低10%)
・復帰率
    : 40%…(基本20+20)%

○戦闘方針:冷静

○外見:銀の髪に黒い服。パッと見、悪の女幹部
    胸が小さいことを少々気にしている

○設定:

――そして、クローディア・オスクリダー・ネグロノーチェだ。
黒魔術の名門、ネグロノーチェ家の三女である彼女は、僅か16歳の身でありながら、既に父親を超える魔力の持ち主であると噂されている。
そんな将来有望な彼女であるが、彼女自身がどういう人間なのか、それを知る者は少ない。
しかし、簡単に予想はついた。透き通るような銀髪に、漆黒の闇を連想させる服装、そして何よりもあの黄金の瞳。
……私は断言しよう。あれは人を人と思っていない、氷の眼差しだ。
国を脅かす数々の強力な魔物をいとも容易く瞬殺する、その大きすぎる魔法の力が、いつ我々へと向けられるのか、不安を感じてしまう。
彫像のように動かぬ表情と、まるで殺すことしか知らぬように、言葉を紡がないクローディア。
だというのに、『冷酷』『非情』『残忍』と、彼女を恐れる者は口々に噂する。
だが、その三つこそが、彼女を表す端的な要素なのだろう。

今度の戦争。ネグロノーチェ家が国外へ脱出する中、彼女だけが戦場に現れた。
その目的は、本当に国を守るためのものなのか?
彼女の持つ魔法の指輪『アセシナト』が光るとき、倒れるのは敵か、味方か。
殺人狂の少女の動向に、私は目が離せない。

                     ――自称『若き聡明なる文筆家』エヴィデ・サンライトの手記より―

○人物相関:
はらたま隊
 クローディアは自分の高い戦闘力が密かな自慢である。
 しかし、それに肩を並べ、追い越す者たちが所属する部隊があった。それがはらたま隊。
 しかも、そのトップである巫女たちは、とんでもない巨乳ではないか!
 クローディアが心の内で対抗心を燃やすのは、当然の帰結であった。

 しかし現在は、完全に興味を失ってしまっている。

ヤマアラシ隊
 自分と同じように、戦場で絆を作れず孤独の中にいる者を救済するため、密かに立ち上げた部隊。
 部隊といっても一緒に行動はせずともよく、どちらかといえば同盟と呼んだほうが近い。
 従軍行動をせずとも、『自分はヤマアラシ隊という仲間の一員なんだ!』という気分が味わえる。
 ただし登録名簿もなく、宣言制ですらないので、誰がメンバーなのか誰も分からない。

 しかし現在は、完全に興味を失ってしまっている。

銀剣騎士隊
 人見知りの激しい自分によくしてくれたアムリアと、
 突然喧嘩を売ってきて以来犬猿の仲なマリーシャの所属する部隊。
 セルフィアを欠いたときは進んで協力を申し入れるなど、彼女たちの側が段々と居心地のいい空間となっていった。

 しかし現在は、完全に興味を失ってしまっている。

○プレイヤー名:黒村真月



  • 最終更新:2011-07-28 22:48:16

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